一般社団法人「東京国際大学霞会」

新着情報

一般社団法人東京国際大学霞会 第2期代議員選挙公示

2017年11月25日

代議員選挙のご案内

会員各位

一般社団法人東京国際大学霞会

会 長 君野 信太郎

 

 一般社団法人東京国際大学霞会は、201491日の設立から来年2018831日にて丸4年となります。それに伴い、設立当初より霞会の運営にご助力いただいた第1期の代議員の方は任期満了となり、去る114日にその締めくくりとなる社員総会が開催されました。
 つきましては、一般社団法人として2期目となる代議員を選出するため、代議員選挙規程に基づき、代議員の選挙を行います。
 なお、代議員選挙における選挙権・被選挙権は、会費完納が確認された会員のみが有することが出来ますのでご承知おきください。今後の最新情報は、随時当会ホームページにてご案内を予定しておりますので、ご確認下さいますようお願い申し上げます。

 

※詳細につきましては、下記「代議員選挙公示」をご確認ください。

 

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一般社団法人東京国際大学霞会は、第1期代議員(社員)の任期が間もなく終了しますので、新たに第2期代議員を選出する運びとなりました。

つきましては以下のとおり、代議員選挙を公示します。

なお、代議員の責務は下記のとおりとなります。

①定例社員総会の出席(ただし委任状提出による議決権行使は可)

②法人の事業報告の承認

③法人の決算報告の承認

④理事会適正性の監督

⑤監事機能の適正性の監督等です。

また第2期代議員が決定次第、代議員の中から15名以上30名以内の理事を選出します。理事は委員会に所属し、理事会及び委員会出席の交通費は支払われますが、代議員の交通費は支払われませんのでご了承下さい。

上記の代議員の責務内容を十分にご理解ご検討の上、立候補の意思ある方は「代議員立候補届出書」をご記入し同封の封筒にてご送付ください。

 

20171125

 

一般社団法人東京国際大学霞会

第2期代議員選挙公示

 

          一般社団法人東京国際大学霞会

選挙管理委員会 委員長 吉野和典

  委員  土田辰彦

委員  砂川 仁

 

1.選挙人について

()投票者、立候補推薦者は選挙人、立候補者は被選挙人でなければ

ならない。

()選挙人、被選挙人資格について

ア 選挙人及び被選挙人は20171225日の時点において、会員

として登録されている者

なお、選挙人及び被選挙人の資格のない者は以下のとおりとする。

①休会者

②会員資格が停止されている者

イ 選挙人、被選挙人名簿の作成

20171125日時点の会員台帳により、選挙人名簿、被選挙人

名簿(会員番号、氏名、住所)を作成する。

 

2.選挙の公示について

()選挙公示日は、20171125日とする。

代議員選挙公示は、霞会ホームページ及び霞会報に掲載する。

()代議員の総定数

   代議員の総定数は、60名以上500名以下とする。

 

3.立候補の受付について

()受付時期

立候補受付期間は、

20171125日~1220日消印有効とする。

・代議員立候補届出:FAX・電子メールによる届出は無効と

 する。

立候補者ならびに推薦者の記載については、本人直筆とする。

コピーした立候補届出書の使用は可とする。

()立候補届

ア 立候補届出書は、霞会報紙面の一部に掲載する。

イ 立候補届の提出

郵送による立候補届は必ず会報に同封されている封筒

(料金受取人払郵便)で下記に郵送する。

〒350-1102

埼玉県川越市的場北2-12-7 2F

一般社団法人 東京国際大学霞会 選挙管理委員会

()立候補届を受理した際には、立候補届出受領書を交付する。

()立候補届の開封について

① 開封日

20171223日(土)

② 開封立会人の選出

ア 開封立会人は、選挙管理運営委員の中から抽選により選出する。

イ 2名を立会人、1名を予備立会人とする。

③ 立候補者データの保管について

     選挙期間中は、選挙管理委員長または選挙管理委員長から指名

     を受けた者以外は、投票データを閲覧することはできない。

()有効立候補者数が定数の上限(500)を超えなかった場合

有効立候補者数が定数の上限(500)を超えなかった場合は、

無投票当選とする。

無投票当選の場合は、2018120日以降に霞会ホームページ

にて、議員に選任された者の公表を行う。

()有効立候補者数が定数の下限(60)に満たない場合

ア 有効立候補者数が定数の下限(60)に満たない場合は、

その旨を選挙管理委員会が理事会に報告する。

この場合の報告は、一般社団法人及び一般財団法人に関する

法律第98条に定めるみなし報告を可とする。

イ 報告を受けた理事会は、2018120日までに代議員及び

補欠代議員(補欠代議員を2名推薦する場合はその順位)の

推薦をし、選挙管理委員会委員長に報告する。

なお、推薦にあたっては代議員が定数以内、補欠代議員が

2名以内になるよう不足数を推薦する。

()有効立候補者数が定数の上限(500)を超えた場合

有効立候補者数が定数の上限(500)を超えた場合は、

選挙を行う。

選挙となった場合は、立候補者名簿を20182月に臨時会報を

発行し、公表する。

 

4.選挙について

()時期

20182月に臨時会報を発行し、紙面に選挙方法を示したうえ、

代議員立候補者名・立候補に際しての抱負・推薦者等を明記し、

会員個人宅宛に郵送する。

()選挙活動

     立候補者・推薦者名等の公示については、201835日を目途に、

霞会ホームページに掲載する。

()投票について

① 投票方法:霞会事務局への投票用紙の郵送(消印有効)による。

② 投票期間:201835日から315日とする。

③ 投票は制限連記方式とし、60名(定数下限)を上限として投票する。

白票及び60名を超える投票については、無効とする。

()開票について

① 開票日

2018324日(土)

② 開票立会人の選出

ア 開票立会人は、選挙管理運営委員の中から抽選により選出する。

イ 2名を立会人、1名を予備立会人とする。

③ 投票データの保管について

    投票期間中は、選挙管理委員長または選挙管理委員長から指名を受けた

者以外は、投票データを閲覧することはできない。

④ 当選人について

ア 定数内連記投票では、得票数の多い者から順に、その代議員の

定数に相当する者までを当選人とする。

イ 最下位同数得票者については、選挙管理委員立会いの下、

開票終了後速やかにくじ引きにより当選人を決定する。

 

5.異議申し立てについて

()異議申し立ての期間は選挙結果公示日から1週間とする。

()異議申し立ての受付は文書によるものとし、申し立て先は

選挙管理委員会とする。

 

6.当選証書の発行

当選が確定した後、当選証書を発行する。

 

7.代議員の選任日

代議員の選任日は、当該選挙の終結の日とする。

 

8.代議員の任期

   代議員の任期は、選任後4年後に執行される代議員選挙の終結の

日までとする。

 

 

一般社団法人東京国際大学霞会 第2期代議員選挙スケジュール

20171125日  

会員台帳確認・選挙人名簿作成

20171125日  

代議員選挙公示(霞会報・霞会HP)

20171125日~ 

選挙人名簿閲覧及び異議申立期間

    1210日 

 

20171125日~ 

代議員選挙立候補受付期間

    1220日 

 

20171126日~ 

立候補届受領書交付期間

    1222日 

 

20171223日  

立候補届開封

 

有効立候補者数確認・確定

 

・定数下限に満たない場合、不足代議員の推薦を理事会に依頼

 

・定数内の場合、無投票当選にて当選者公告・当選証書発行手配

 

・定数上限を超えた場合、選挙準備

2018 120日  

理事会において、有効立候補者報告・確認

 

・定数に満たなかった場合の推薦代議員を理事会から報告

2018 120日以降

無投票当選の場合、当選者公告(霞会HP)・当選証書発行

2018 2月    

選挙の場合、臨時会報発行:選挙実施の公示

2018 3 5日目途

選挙の場合、霞会HPにて、選挙実施の公示

2018 3 5日~ 

投票期間

     315日 

・60名に投票する制限連記方式

2018 324日  

開票

 

当選者確認・確定

2018 3月末頃  

理事会において、当選者報告・確認

 

・当選者公告

上記より1週間  

異議申立受付期間

2018 4月上旬  

選挙による当選確定者公告(霞会HPにて)・当選証書発行

2018 5月    

新代議員公告(霞会報にて)